プレゼント用 名入れゴルフボールのご提案

ゴルファーへのプレゼントとしてプリントボールはとても喜んでいただける品物です。 ご注文の半分近くがゴルフをやらない方からいただいていますので、なるべくわかりやすいように記述いたしました。
ぜひご覧いただきご検討いただけたらと存じます。

【一般ゴルファーにとってゴルフボールはどんな存在?】
ゴルフ場のプレー代が安くなったとはいえ、家族の視線を横目に月に何度もコースに行ける人はごく少数です。 また有名プロが「飛ぶ〜」などと言って宣伝しているボールも使ってみたいのですが、 1球で昼飯代が吹っ飛んでしまうようなゴルフボールに 小遣いをつぎ込むのはとても大変なことです。
私のゴルフ仲間の多くが財布の中身と相談して安めのボールを3個ずつ購入し、コースで無くなるまで大切そうに何度も使っています。 このように一見優雅そうなゴルフにも涙ぐましい努力が垣間見れます。
しかし、傷がついたり何度もヒットしているボールは飛距離や転がり性能がダウンしてしまうことが証明されていて、プロや上級者は1ラウンドに5〜6個ボールを変えるほどです。 本来値段にかかわらず、なるべく新しいボールを使った方が良い結果を出しやすいのです。

【ゴルフボールに名入れするって意味あるの?】
もともとゴルフボールに名入れをするのは、他人のボールと間違えないようにするためです。 他人のボールを打ってしまうと誤球で2打のペナルティーが課されてしまいます。
私も名入れをしていなかったばっかりに誤球したり誤球された経験がありますが、せっかくの良い流れが変わってしまって、とても残念な思いをした経験があります。
それ以来、必ずボールに名前や印を付けています。

【ゴルファーはみんな名入れをしているの?】
ゴルフボールに名入れをするには注文してから日にちがかかり、さらに簡単な1色の名入れでさえも1ダースからの制作のため、ほどんどのゴルファーは手間と費用の関係で名入れボールを作っていません。 正式なデータが無いので確かなことは申し上げられませんが、私の経験から考えますと全ゴルファーの1%未満ではないかと思います。

【名入れゴルフボールが他のギフト品と比べてお薦めできる点は?】
■ 消耗品であること
ネクタイやベルトなどの身につけるものは好みによって後々使われなくなったりする可能性がありますが、ゴルフボールは最終的に使ってもらえる品物です。そのため好みをそれほど気にせずに選ぶことができます。

■ 飾ってもらうこともできます。
食べ物などは消費してしまいますと残るものは記憶だけになってしまいますが、ゴルフボールは12個ありますので特に似顔絵や写真プリントボールなどはそれぞれ部屋に飾ったりコースで使ったりと希望に合わせてご利用いただけます。ゴルフボールは消耗品でありながら記念品という両面を持ち合わせているめずらしい商品です。

■ さらなるサプライズが・・・
プレゼントをしたゴルフボールがベストスコア−やホールインワンなどを達成しますと、忘れられない記憶となって感謝とともにいつまでも楽しい話題にのぼります。

【ゴルファー向けの最適なプレゼント品と確信しています】
プレゼントを選ぶ際「自分ではなかなか買わ(え)ないけれど、もらってうれしいものが良い」と言われます。その点でゴルファーにとってゴルフボールはピッタリです。 ただプレゼントする側としては「インパクトがあって、なるべく記憶に残るもの」を選びたいものです。それにはプリントしたゴルフボールがまさにうってつけです。
これだけ利点が揃っていますので、あとはゴルフをやらない方にもわかりやすく購入しやすいページ作りが私たちの努めと考えています。
お父様のお誕生日のたびに何年にもわたってご注文をいただくお客様や、おじい様の還暦祝いの会でプレゼントをした時の皆様の笑顔の写真を送っていただいたりしますと、 プレゼント品としてプリントゴルフボールがもっともっと多くの皆様にご利用いただきたいと願っています。